旭川から発信する情報コンテナ月刊北海道経済
月刊北海道経済は創刊以来40年。旭川市を中心とする道北地域の政治・経済・文化の話題を発信している雑誌です。
平成19年11月1日から電話での受付が自動音声案内に変わります。
税務署にお電話をいただくと自動音声でご案内します。アナウンスされた番号を選択していただくと「電話相談センター」(音声案内1)、または「税務署」(音声案内2)へおつなぎいたします。
〔ご利用までの流れ〕
1.税務署へ電話をかけます。
2.自動音声でご案内します。
3.音声案内に従って、ご希望の番号を選びます。
国税に関する一般的なご相談の方は→番号1→「電話相談センター」へ
税務署からの照会、お尋ねなど当税務署にご用の方は→番号2→「税務署」へ
4.「電話相談センター」では、担当者が税目別に対応しますので、ご希望の番号を選びます。
番号1→年金や給与または事業などの「所得税」に関するご質問
番号2→「相続税」や「贈与税」または土地や株式等の売買などに関するご質問
番号3→「法人税」や「源泉所得税」または年末調整などに関するご質問
番号4→「消費税」や「印紙税・その他の間接諸税」などに関するご質問
番号5→その他のお問い合わせや、お問合せ先が不明の場合
※電話相談センターへは、直接電話をすることができます(直通電話:011―261―7755)。
※電話相談センターへ直接お電話をいただく場合、ご相談の内容により税務署へ電話をかけ直していただく場合があります。
また「電話相談センター」の開設により、税務署で対応する相談は次のようになります。
1.関係書項や事実関係など、具体的内容を確認する必要がある相談(事前にお電話にて相談日時の予約をお願いいたします)
2.税務署からの発送文書、還付金の振込時期、納付相談、異議申立事案などの問合せ
〔タックスアンサーをご利用ください〕
国税に関する一般的なご質問については「電話相談センター」をご利用いただくほか、「よくある質問」については「タックスアンサー」に多数掲載しています。
インターネットを利用して、国税庁ホームページからアクセスしてください。国税庁ホームページのアドレ(http://www.nta.go.jp)
国税庁では、皆様が必要としている情報をホームページに公開しています。ぜひご活用ください。